スキップしてメイン コンテンツに移動

注目

映画『マルクス・エンゲルス』

皆さん こんにちは



今回は…ゼミの皆と一緒に神保町の岩波ホールで 映画『マルクス・エンゲルス』見に行きました。
今年はカール・マルクス生誕200年!それを記念して作られた作品です。

カール・マルクスとフリードリヒ・エンゲルスはパリで運命の出会いを果たしました。
物語は2人の青春時代、 そして『共産党宣言』の執筆に打ち込んでいく様子が描かれています。


映画の中身はやはり難しく、事前に先生に教えてくださったからこそ、 時代背景と内容を理解することができました!



神保町は昔から古書堂が多い…ということで 映画を見終わった後、皆と一緒に古本屋さんに行きました。


普段のゼミ活動とまたひと味ちがう、有意義な日になりました。 お疲れ様でした。
ジョー & yuri

へびは・・・主だった!!!

ヘビ・・・今日わかったことなのですが、あのへびはあのあたりに住みつく「主」だったのだ!

昨夏、同じ場所で「主」と会ったという話を聞きました。

「主」は大事にしないといけません。

ちなみに、昨年は「大学構内」に越境していたそうです。
ちょうど、あの喫煙スペースの角あたり…ほら、たばこ吸っているあなたの足元に「主」・・・

コメント

  1. 姉歯先生

    ヘビは大嫌いです。
    でも、それ以上に虫が大嫌いです!
    僕の地元は田舎なのでヘビの死骸なんてあちらこちらに落ちてましたよ(笑)

    しだっち

    返信削除
  2. 姉歯先生

    主ですか。

    確かにどっかの国で蛇を崇めている国があったような
    気もします。どこだったかなぁ??忘れた。

    ちょっかい出さない限り襲ってくることもないし、
    毒もおそらくないでしょう。あったら困りますが(焦)

    返信削除
  3. しだっち、

    死骸かあ・・・それも怖いなあ。
    昔、中大があの山奥に引っ越した当初、会議だかで学生同士の交流があって出かけたら、コンコース内に蛇の抜け殻ありーの、夕方にタヌキに出会い~の、すごいなと思っておりました。

    最近は、ヘビやタヌキのほうから都会にやってくるってかんじでしょうか。

    しだっち、夏合宿が新潟だと、虫と蛇、たくさんおりますんで、よろしく。

    返信削除
  4. うっちー、

    ヘビは、お医者さんの神様です。
    ほれ、よくお医者さんのマークになっとるでしょ。
    あれはギリシャ神話のアスクレピオスです。アポロンの息子で、ケンタウルス一族の中で薬草の使い方や医療を学んで、おまけにメデューサの血液を手に入れたので、それで多くの英雄を救ったという伝説です。へびつかい座となって天空におるそうな。
    永遠の命、医術の神様・・・ですね。

    返信削除

コメントを投稿